共立グループ
Founder 松野史哉が執行役員 CTO/CAIO として業務委託。HP・EC・SNS・広告運用・基幹システム・データ分析の 8 サービスを一気通貫で統合・運用中。AI エージェント実装による自動応対化、広告運用効率化、顧客分析・セグメンテーションの自動化を推進。
WHY WE EXIST
Lucerion は、オンラインまたは対面でのご相談から、貴社の業務に深く入り込み、
データ基盤の整備から AI エージェント実装まで、
AI 推進を一緒に推し進める Forward Deployed 型のパートナーです。
外から戦略を投げるのではなく、貴社のワークフローの中で一緒にコードを書き、データを整え、AI エージェントを運用する。 HP・広告運用・GBP・SNS・基幹システム・データ分析・アプリ開発 ── 散らばっていたチャネルとデータを、 ひとつの意思決定に束ねるところまで、責任を持って引き受けます。
従来の AI コンサルティングは「提案して去る」モデルでした。
戦略レポートを納品し、実装は現場任せ ── その結果、日本の中小企業の AI 活用率はわずか数パーセントに留まっています。
Forward Deployed AI(現場展開型 AI)は、この構造を根本から変えます。
クライアントの Slack に入り、データベースに接続し、業務フローの中で一緒にコードを書く。
外から助言するのではなく、現場に入り込み、責任を持って成果を出す。
Lucerion(ルセリオン)は、この Forward Deployed モデルを 4 つのティアで体系化。
最初の相談から、本格実装、そして完全運用まで ── 企業のフェーズに合わせて、段階的に AI を届けます。
"コンサルは去る。
私たちは、残る。"
— LUCERION DOCTRINE
AI 課題の可視化
戦略相談・ロードマップ
軽量導入・初期実装
AX ロードマップ策定
業務に深く入り込む
AI エージェント本格実装
完全運用・CTO/CAIO 代行
AI インフラの全権委任
企業のフェーズに合わせて、段階的にスケール。
立ち上げ初年度の Lucerion は Layer 01 AGORA から事業を開始。 共立グループへの CTO / CAIO 業務委託(Forward Deployed)を起点に、データ基盤の整備から AI エージェント実装、AX・SNS・広告運用・基幹システムまでを業務と一体になって運用しています。 数字は小さい。だが、現場で AI は確実に動いている。
最初の一歩。AI 課題を見える化する。
含まれるサービス
対象顧客
AI 導入を検討中の小規模企業・個人事業主
軽量導入から始める。
含まれるサービス
対象顧客
スタートアップ、初期段階の AI 検討フェーズ
推奨。隔週伴走で本格運用。
含まれるサービス
対象顧客
成長フェーズの中堅企業、本格的な AI 推進を希望
フル Forward Deployed。経営直結。
含まれるサービス
対象顧客
データ駆動経営を目指す中堅・大規模企業
※ 全プランは月間契約。追加コンサルティング時間は ¥15,000/h。初期セットアップ、カスタマイズ等の別費用が発生する場合はお見積り。
Lucerion が目指す、企業統合 AI 運用基盤のコンセプトデモです。企業データが左から流入し、 AI エージェントが解釈を担い、右の意思決定レーンに翻訳される。 Palantir AIP・Anduril Lattice の思想を、日本企業の現場向けに再設計します。
Founder 松野史哉が執行役員 CTO/CAIO として業務委託。HP・EC・SNS・広告運用・基幹システム・データ分析の 8 サービスを一気通貫で統合・運用中。AI エージェント実装による自動応対化、広告運用効率化、顧客分析・セグメンテーションの自動化を推進。
Founder 自身が執行役員 CTO/CAIO として
現場で運用中。日次で AI を動かしている。
製造現場のセンサーデータ → AI エージェント → 予測保全・歩留まり改善。2027 年の実装事例公開予定。
リスク管理・取引意思決定・顧客セグメンテーション AI。金融データセキュリティを遵守した実装。2027年以降。
個人事業主として登記・運営中。法人化は事業フェーズに応じて検討。
Lucerion の哲学基盤。私たちが拠り所とする 10 の信条。
Forward Deployed とは、Lucerion が貴社の業務にリモートから入り込み、現場と接続された状態で AI 推進を進める契約形態です。外から助言するのではなく、Slack / Notion / 御社の基幹システム・データに常時接続し、貴社のワークフローの中で一緒に手を動かし、責任を持って成果を出します。現在は代表 1 名体制のため、平日日中はオンラインを中心に、必要に応じて対面・ハイブリッドで稼働します。共立グループの CTO/CAIO 業務委託がこの形態の実例です。
はい、お受けします。Touch / Spark / Embed プランは月間契約で、個人事業主やスタートアップでも導入しやすい設計です。ただし Operate プラン(月 ¥80 万)は企業規模・予算・推進体制を考慮して判断させていただく場合があります。まずはお気軽にご相談ください。
多くの SI・コンサルは「戦略立案 → 実装提案 → 納品」のモデルですが、Lucerion は「業務に入り込む → データを整える → AI を一緒に運用し続ける」を重視します。Founder が自ら CTO/CAIO として現場に立ち、数字は小さくても現場で AI が確実に動いている状態を作ります。内製化支援も組み込んでいます。
基本は月間契約です。Spark は最小 1 ヶ月から、Embed は最小 3 ヶ月、Operate は 6 ヶ月以上を推奨します。ただし実際には「AI が動き始まるまで一緒にいる」という方針なので、期間内での成果確認と継続判断を月ごとに行います。
月額費用に含まれる範囲内では追加費用なし。ただし以下は別途実費でご負担いただきます:(1) AI ツール / API 利用料(OpenAI・Anthropic・Google 等)、(2) クラウドインフラ費用(AWS / GCP / Cloudflare 等)、(3) 業務 SaaS のライセンス費用、(4) 契約時間外の追加コンサルティング(¥15,000/h)、(5) 初期セットアップやカスタマイズが大規模な場合の別途お見積り。すべて事前に試算をお伝えし、透明性を重視しています。
貴社の業務、データ、予算に応じて一緒に選びます。ChatGPT / Claude / Gemini / 専用の OSS モデル、あるいは複数の組み合わせなど、ベストな構成をご提案します。ベンダーロックインを避け、柔軟に切り替えられる設計を心がけています。
はい。Lucerion の役割は「現場で AI を動かし続けること」だけではなく「貴社のエンジニアが自分たちで運用できるようにする」ことです。Embed / Operate プランでは初期段階から内製化支援・ドキュメント化・エンジニア育成を組み込んでいます。
月間契約なので、解約希望月の前月末日までに(=1 ヶ月前までに)書面またはメールでお申し入れいただければ、翌月末をもって解約可能です。ただし Operate など長期プランの場合は契約時に解約条項を別途定めます。「途中で要らなくなった」ではなく「内製化して卒業した」というパターンを理想としています。
両対応です。初期相談はオンラインで、その後「現場に入り込む」フェーズに応じてフルリモート / ハイブリッドから選べます。現在は代表 1 名体制で平日日中は本業(CTO/CAIO 業務委託)が稼働しているため、**対面での訪問は月 1 回(半日〜1 日)を上限**としています。それ以外は Slack / Notion / Google Meet 等で常時接続し、必要に応じて対面を組み合わせます。チーム拡大後は対面頻度の柔軟化を予定しています。
Lucerion は「成果を出す」ことに責任を持っています。3 ヶ月で成果(AI が実装され、動いている状態)が見えなければ、契約内容を見直すか、方針を変える相談をさせていただきます。「努力した」は成果ではなく、「データが整い、AI が動いている」を目指します。
Lucerion は 2026 年、Founder 1 名から始まりました。 この航路を共に歩む仲間の枠を、Layer ごとに先んじて公開します。 応募窓口の正式オープンは 2027 年。それまでに Founder への直通メールでの対話は常に歓迎します。
Founder 松野史哉が、共立グループの執行役員 CTO / CAIO として業務委託契約を開始。 AX・EC・SNS・広告運用の 8 サービスを一気通貫で運用開始。
なぜ Lucerion なのか。語源 Lucere から Layer 05 NOUS までを貫く、 光という一本の哲学を解体して書き下ろす。
Layer 01 AGORA の現場から、AX / AI Transformation を「絵空事にしない」 ための、8 サービスの運用手順を実例で共有する。
インテリア空間領域で磨いた AI エージェントの運用を、製造・金融・小売へ展開する時に、 何が変わって、何が同じか。Layer 02 MESH の設計メモ。
Starlink・Planet・Maxar・Artemis ── 近地球軌道から cislunar までの データ経済を、日本企業の意思決定に接続する準備。Layer 04 ORBIT の航路記録。
なぜトグルホールディングスでの本業を続けながら、Lucerion を立ち上げたのか。 Founder から次の仲間への、一通の航海記録。
または下記から直接ご連絡ください
info@lucerion.jp →Forward Deployed from Saitama, JP · embedded in the workflow.